18日目(7月30日)
カンカル より オンフルール まで (画像をクリックすると大きくなります)
朝少し早く目覚めたので 海岸へと続く道が有るので
ホテルとの境界の木戸を開けると 遥か向こうの方まで 肌寒いので屋内で
食事を済ませ荷物を片づけ 清算を終えた時受付の男性に
『やっぱり日本人はモンサンミシェルやパリが好きなんだ。。。』 「いいえオンフルールに行く予定です」
すると彼は
さて出発 先ずはランス河口にある 村は今日の宿泊地と反対方向
サン・シュリアック村に到着 先ずは河口の前にある
河口に沿って 私たちの目の前では子供らが
村の中を歩いてみます 家の窓には使われなくなった網が 多くの家で網の装飾を
村の中ほどに教会が有り
華やかさは有りません 落ち着いた雰囲気の
今日は寄り道する所が 先を急ぐ為早々に村を出ました
次に向かったのは 村の周りはリンゴ畑で
途中お酒を売る店が その内の一軒に立ち寄り
村の中心に出ました 広場を取り囲むように
美しい木組みの家
アンティ−クショップや
手作りの籐籠を
レストランも数件ありました
突然一軒のカフェの戸が開き 外で写真撮影をする為です
次の場所へ寄り道をする為に 次はエトルタ
場所は今日の宿泊地を 先ずは入り江に架かる この橋の直ぐ隣町が
この橋は近年出来たようで この橋のおかげで
橋を渡り
走ること30分程 賑やかな町の中を
暫く歩くと海岸に出ました これが見たかった景色
此処はもっと静かな場所だと ところが。。。 物凄い数の海水浴客
右手にも奇岩
こちらも海水浴客で この景色を楽しむ為には
かなりがっかりして エトルタの町の雰囲気は
町の中心広場 大勢の海水浴客で
エトルタの町を後にし ところが帰りは 大渋滞に巻き込まれ
何とか渋滞を抜け 町の旧市街の住宅街に
チェックインの際ホテルのオーナーから レストランからホテルに連絡が入っていたのです 彼に希望の時間を伝えると
レストランへ行く時間も決まったので 明日の夜はもう日本に帰らねばなりません 荷物を全部部屋に運び込み
荷物の整理も終わった頃 洋服を着替え歩いて行きます 歩くこと3分
さて楽しみにしていた夕食です
レストラン内部の様子 道を歩いている人々と
ラフな格好の人が多い 後姿の立っている女の人は 彼女もジーンズ姿 テーブルの2つの黒いつまみは
階段を上がった奥の部屋にも
12時過ぎ楽しく満足な食事を終え
明日はいよいよ 出発が夜なので ![]() |